スタートの吹き出し
先日、減量を成功させた6つの方法を紹介させていただきました。
気になる方はまずこちらをチェック✨
❤️🔥Confidence【再現性あり】コロナ禍で10キロ減量!5ヶ月で肥満体型から標準体型を取り戻した6つの減量方法
今回は減量して得られたモノ、失ったモノをご紹介します。
その中で、減量を目指している方のモチベーションUPに貢献できればと思います!
Contents
この記事でわかること
減量に成功して得られたもの
①健康的な体
1つ目は健康的な体。
血圧が下がり、ウエストも細くなります。
BMIも下がることで、普段の生活で食べたい時に食べたいものを食べられます。
②周りの目を気にしない心
2つ目は周りの目を気にしない心です。
エレベーターに乗る時もブザーのことは全く気にならないし、
周りが自分のことをどうみているのかも気にならなくなります。
「太っていると思われたかな」と疑心暗鬼になる要素が自分になくなったからです。
③写真を撮るのが好きになる
3つ目は写真を好きになったことです。
写真を見て痩せたのを実感できる、
これも太っていることを気にしなくてよくなるため、写真を撮るのが楽しくなります。
④ジャンプ力
4つ目はジャンプ力。跳んでみると体が軽量化されていることを実感できます。
体育館のステージをジャンプして登るのが簡単になりました。
⑤Mサイズの服が普通に着られる体。
5つ目は服のサイズダウンです。
中学生の頃からXLを嗜んでいた私、じゃいも、流石にXLではぶかぶかに、
Lでもダボダボのものもあり、Mサイズの服やズボンを身につけることも。これが地味に嬉しいです。
野球とバレーで培われた大きなお尻も人並みサイズになったからこそ実現しました。
⑥そっくりさんアプリで似ている芸能人が俳優になる喜び
そっくりさんという顔をスマホカメラで映し、誰に似ているかを判定するアプリ。
自分はずっと
チョコプラ長田
がそっくり度93%超えでした。
それが今では
田中圭 90%越え!
になり、もうチョコプラ長田はここ半年一度も出てきません。
この喜びは何にも変え難いものです。職場でも「田中圭に似てるね」と言われることも出てくる始末。
なんかもう、幸せです。

痩せて失ったもの
①健康そうというレッテル
肉付きがいい方が健康的という感覚があるため、ストレスでやつれた😓とよく勘違いされます。教員という仕事=ストレスフルという社会的なバイアスがあるようで
「仕事辛くない?その割には顔色はいいね」なんて声をかけられることも。
大学の頃の友人には、結婚生活がうまくいっていないのではと心配され、保護者からは若くして大病を患ったのではと噂されます。安心してください、僕は元気に強く生きています。
②ガチムチ体型好きの保護者から失望される
「あのがっちりした感じが良かったのに・・・」
すみません、あなたのために肉付いてたわけではありません。一部のスポーツマン付きの保護者からの支持を失います。
③食事で何かが余った時に第一候補ではなくなる
「これ余ったからどうぞ」
「沢山食べるでしょ?食べな食べな」
今までは、1番にたくさんの食物を施していただけました。
見た目がそんなに食べなそうに見えるため、余りがもらえません。
ちょっと悔しいです。
終わりに
痩せて困ったことは正直ほぼノーカウント状態です。減量にはメリットしかありません。
減量して大きかったのは、やっぱり「自信」を取り戻せたこと。
笑顔でいられる時間も増えたように感じます。
減量はスタートの一歩目と継続、2か所に試練のハードルがあります。
しかし、乗り越えた先には必ず幸せな日々が待っています。
今が勝負です。頑張っていきましょう!!




